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RUNTEQ プログラミングスクール

【RUNTEQ評判が凄すぎ】働きながらエンジニア転職のナンバー1スクールはここ!

2020年11月2日

「知る人ぞ知る隠れた名スクールってやつ」

RUNTEQを知れば知るほど、このスクールはいい。と思わされます。

RUNTEQを知らないまま他スクールを選んでしまい、あとからRUNTEQに乗り換える人が多々いる現実。

エンジニア業界事情をよく調べたうえでRUNTEQのサービスを知ったら、誰だってRUNTEQを選ぶでしょう。

スクールを決定する前に本記事にたどり着いたあなたはラッキーです。

すでにほかスクールに入校しているけれど違和感を覚えているならすぐに乗り換えましょう。早ければ早いほどいいです。

もちろん今すぐ申し込む必要はありません。
この記事を読めば、RUNTEQのリアルな評判をしっかり確認することができます。
この記事を読まなければ、RUNTEQというスクールの中身を知らないまま間違った選択をしてしまうかもしれません。

記事を読んだあとでRUNTEQに申し込むべきかどうかしっかり判断してください。

Web系言語を学習しているのにSES系企業ばかり紹介される。

自社開発企業に応募してもぜんぜん通らない・・・

こんな人が後を絶ちません。

これはスクールで学習した内容が自社開発企業が求めているレベルに達していないから。

多くのスクールでは、未経験者をそこまでのレベルに引き上げるカリキュラムを築けていないのです。

RUNTEQのカリキュラムは、

企業側が求めているレベルに到達できるカリキュラム

になっています。

スクール修了段階のエンジニアとしての質・レベルが、他スクール修了生とは明らかに段違いです。

そんなハイレベルスクール・RUNTEQの評判を深堀していきましょう。

  • RUNTEQを受講した人の実体験が知りたい!
  • RUNTEQは教室あるの?オンライン受講は?
  • RUNTEQが自社開発企業への転職に強いのはなんで?
  • RUNTEQは働きながら受講できるの?
  • RUNTEQの選考カリキュラムって何?
  • RUNTEQは30代以上も受講できるの?

こんな疑問を解決できる記事を用意しました。

答えを先に言いますと

本記事の結論

  • RUNTEQが自社開発企業の転職に強いのはスクールの目的=自社開発企業の即戦力人材育成だから!
  • RUNTEQは完全オンライン型だから教室はなし!
  • RUNTEQは働きながらを想定したカリキュラムです。
  • RUNTEQの選考カリキュラムとは、RUNTEQが開発した技術試験です。
  • RUNTEQ は30代以上の転職実績も豊富です!

ということがわかります。

RUNTEQの本質がわかるよう丁寧に執筆しましたので、ぜひじっくり読み込んでください。

開発現場が求めるレベルに到達できる

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Contents

【RUNTEQ評判】RUNTEQってどんなスクール?

RUNTEQが開校したのは2019年8月。まだ1年ちょっとの新しいスクールです。

運営会社はスタートアップテクノロジーというWebシステム等の受託開発及びコンサルティング会社です。

社長の菊本久寿さんがどんな思いでRUNTEQを立ち上げたのかを知ると、RUNTEQの本質が見えてきますよ。

RUNTEQ運営会社社長の思い

RUNTEQ公式HPより

この方がRUNTEQ運営会社社長の菊本氏です。根っからのエンジニアです。

菊本社長の経歴

Sler➔ngi group(現ユナイテッド)技術部部長➔2012年~フリーランス
㈱ポケットメニューの取締役CTO 

2014年10月 ㈱スタートアップテクのロジーを設立。

スタートアップテクノロジー企業の理由は、

「スタートアップの開発がもっと進む世界が作りたい」

というものでした。

こうしてスタートアップ企業や新規事業立ち上げの受託開発を行う事業がスタートしました。

当時、タスクを分散してクラウドソーシングで仕事を振り分けていたところ、経験の浅い人たちが仕事を通じてどんどんレベルを上げていくのを目の当たりにした菊本氏。

「仕事に近いカリキュラムを作成し、それをこなせるようになればスタートアップのエンジニアをもっと育成できるのでは?」

と考えるようになりました。

SESの多重下請けの現実

少し話がズレますが、ここでエンジニア業界の現実について触れておきます。

エンジニアの就職枠は大きくわけて3つ。

自社開発企業、受託開発企業、SES系企業。

このうち未経験者の採用枠が圧倒的に多いのがSES系企業です。

SES系企業とは?

システムエンジニアリングサービス(SES)とは、所属エンジニアを客先に常駐させ、システムの開発や運用にあたらせる会社

エンジニアとしてのスキルアップに必要なものは何かわかりますか?

それは「開発経験」です。

エンジニア転職するときの応募条件に「開発経験3年以上」というものがとても多いです。

「開発経験をいかに積んでいくか」によって、エンジニアとしての市場価値が決まってくるのですが、SES企業は「開発経験」を積みにくいという現状があります。

IT業界の仕事は、

このような構造で仕事を発注していきます。

受託開発やSESの場合、この中のどこに位置するかによって携われる仕事が変わってきます。
スキルアップにつながるような重要な仕事はもちろん上のゾーンにいるエンジニアが担当します。

だから、受託開発会社の中でも常に下請けの仕事ばかり請け負う会社や、毎回現場が変わるSESの場合、スキルアップチャンスが少ないということになります。

もちろんすべてのSES企業がダメというわけではありませんが、開発に携われないまま何年もSESで時間を過ごし、キャリアアップしようにもこれまでの経験が評価されない人がたくさんいるのが現実です。

一方、自社開発会社であれば上の構造の中に入ることはありませんね。(自分たちのサービスを自社で作るので)

これが自社開発企業がエンジニアに人気の理由です。

企業が未経験者をOJTする余裕がない➔開発経験なしは転職できない悪循環

企業が未経験者を雇うということは、教育する人の人件費、未経験から戦力になるまでの人件費がコストになります。

そのコストをかけられるだけの余裕が企業側にない。➔ 開発経験がない人は転職できないという悪循環が生まれています。

RUNTEQ社長のひさじゅさん(菊本氏)はこういった業界事情を頻繁に発信しています。

スタートアップテクノロジーが採用したい人材を育成する

このような、

  • 開発経験を積めないエンジニアが溢れている現状
  • 自社開発企業側が未経験者を育てる余裕がない現状

これらを解決するには・・・?

そこで菊本氏が考えたのが

「プログラミングスクールがOJTを代替すればいい」

でした。

RUNTEQ運営会社のスタートアップテクノロジーは、Webサービス開発経験が豊富な受託開発会社です。(上の表でいう元請け)

クライアントはスタートアップや大手企業の新規事業まで様々。

スタートアップテクノロジー自体が、エンジニア人材を必要としている会社なのです。

だったら、

自分の会社が必要としているような人材をスクールで育成すれば、自社開発企業とエンジニア相互のニーズの解決になる

という考えのもと生み出されたのが、RUNTEQのカリキュラムなのです。

こうして、RUNTEQで実務経験を積んだ状態➔開発経験ありと同レベル

となり、スタートアップの自社開発企業から多くの人材オファーをもらえる状態になりました。

RUNTEQがスタートアップ自社開発企業への転職に強い理由

RUNTEQが自社開発企業に強い理由は、以下の3つと考えます。

  1. 課題解決型のカリキュラム
  2. 完全オリジナルのポートフォリオ制作
  3. 充実の就職サポート!Web系企業との提携多数

RUNTEQが転職に強い理由①課題解決型のカリキュラム➔企業側が求める人材に

多くのスクールでは、卒業時点で知識は身についているものの、あくまで未経験レベル。
自分の力で開発できるスキルはまだ未熟です。

RUNTEQ卒業生はどうか。

RUNTEQのカリキュラムを修了した時点で、Webエンジニアに必要な以下のスキルが身に付きます。

  1. 開発現場で自走できる技術力
    ➔ 現場の仕事を独力で対処できる。
  2. 利用者視点で開発する能力
    ➔ 指示通りの開発だけではなく、利用者の求める機能を企画・設計・開発できる。

自分で考えて開発できる能力がRUNTEQ生には身についています。

そういった人材を育成するためのカリキュラムが課題解決型カリキュラムなのです。

ここで、カリキュラムの一部をご紹介しましょう。

例) 既存アプリのバグ修正と機能追加

カリキュラム構成:全10課題
想定所要時間:150時間
<学習項目>
・複雑なコードの解析
・Rspecの実装
・FatControllerの解消
・Wheneverによるタスクの定期実行
・Polymorphicを使ったモデルのScop修正
・jQueryプラグイン、swiperの利用

通常、スクールでやることって「既存コードの模写」や「ゼロからコードを書く」くらいだと思いますが、

「間違っているコードを修正する」って実はかなり難しいと思いませんか?

しっかりと本質的にコードを理解してないとできないですよね。

ただ模写をするだけよりもすごく頭を使って考えるので、複雑なプログラムを理解する力が鍛えられます。

この課題により、

コードリーディングスキルを養い、Railsを使用した開発案件で自走できるスキルを身につけます。

RUNTEQが転職に強い理由②完全オリジナルのポートフォリオ開発

RUNTEQ公式サイトより

RUNTEQではコース内で完全オリジナルのポートフォリオ開発をサポートします。

ポートフォリオ制作の流れ

  1. 企画・アイデア
      ⇩
  2. アーキテクチャー設計(最適な構成を現役エンジニアに相談)
      ⇩
  3. データベース設計

重要なのが

完全オリジナルであるということ。

他スクールだと、ポートフォリオ制作がカリキュラムに盛り込まれてはいるけども、全員が同じ課題物を作りちょっと機能追加したものをポートフォリオにしてたりします。

これって完全オリジナルではないですよね・・・?

これだと、就職活動では評価されにくいです。

面接ではポートフォリオについて必ず質問されますが、そこで完全オリジナルであれば

「なぜそのサービスを作ろうと思ったのか」
「工夫したところやこだわりを持っているところはどこか」

といった質問にスラスラ答えられます。

出されてた課題をこなしただけではこうはいきません。

RUNTEQ卒業生インタビューでも、こんな感想がありました。

「なぜそのポートフォリオを作ったんですか?」にきちんと答えられた。

面接では「ポートフォリオで苦労したポイント、コードの書き方」について掘り下げられた。

引用元:RUNTEQ BLOG

スクール受講を検討する場合は、完全オリジナルのポートフォリオ制作のサポートもコースに入っているかを確認するといいですよ。

RUNTEQが転職に強い理由③充実の就職サポート!Web系企業との提携

RUNTEQ公式サイトより

RUNTEQの就職サポートは以下の通り。

  • 自己分析
  • ポートフォリオ作成
  • 模擬面接
  • 会社探しサポート
  • 提携企業の紹介
  • 書類添削

すごいですね。

RUNTEQ卒業生がほしいという企業がどんどん増えているようですので、提携企業はこれからもどんどん増えていくのでしょう。

提携先企業を紹介してもらうには「企業選考カリキュラム」というRUNTEQ内の技術試験に合格する必要がありますが、きちんとカリキュラムを進めた人は合格できる水準になっているので安心して学習を進めましょう。

RUNTEQは働きながらを想定したカリキュラム

これだけ魅力のあるスクールですが、仕事を辞めずに学習できるのか?が気になりますよね。

安心してください。RUNTEQはもともと「仕事をしながら」を想定したカリキュラムになっています。

「RUNTEQは働きながら通えるように設計」

※当時は基礎学習済の人向けのコースのみだったので最大6ヵ月でしたが、現在は初学者向けのコースもあり、最大9ヵ月の受講期間が可能です。

ウェブスクマニア

RUNTEQ自体が「仕事をしながら」の学習を推奨しているので、働きながら学習したい!という人にはぴったりのスクールですよ。

実際に働きながら受講していた人の口コミも⇩

「18:30〜22:00 RUNTEQにて学習」

「仕事がこれから忙しくなる今、スタートするのは正直、かなりハードだが、今するしかない!

「仕事しながらやりきった理由を聞けたイベントでした」

「仕事しながらやりきった理由を聞けたイベントでした」

「runteqは仕事しながら入っている方も結構いますよ!」

ウェブスクマニア

このように「働きながら、仕事をしながら」RUNTEQで学習している人は多いようです。
実際にどのくらいの人が仕事をしながら完遂できているのか気になる人は、ぜひ無料キャリア相談会で質問してみてくださいね。

 ≫ RUNTEQの無料キャリア相談会はこちら > 

RUNTEQは年齢制限なし!30代の転職成功例も

よくあるスクールの年齢制限ですが、RUNTEQは年齢制限を設けていません。

30歳以上の方の転職成功談もRUNTEQ公式ブログで紹介されていますので、中身をご紹介します。

30代男性が公務員の育休中にRUNTEQへ

  • 公務員から育休期間に受講開始
  • 学習時間は1日3~4時間
  • 基礎が身について応用が効くカリキュラム構成がよかった
  • ポートフォリオは2つ作成
  • 面接では実装の中身、プログラミングの理解度を問う質問が多かった
  • 就職活動では40社を乱れ打ち。うち4社から返信。
  • 年齢など気にせずに、信頼できる人を作って自分の信じたやり方を貫いて欲しい

30代公務員女性がWeb系スタートアップ企業へ

  • 30代後半でエンジニア転職した友人の話を聞き、エンジニアを目指すように。
  • 8ヶ月間で1600時間の猛勉強
  • カリキュラムはかなり難しく苦労した。
  • RUNTEQの他受講生と比べて自分の技術は足りてないと感じ落ち込むこともあった。
  • 就職活動期間は準備に二週間、応募は一ヵ月、合わせて1か月半程度。
  • Wantedlyを使い13社応募、5社からスカウト、3社から内定。
  • ポートフォリオを見て普段はポテンシャル採用はしてないけれど、通したと言われた。
  • RUNTEQの転職サポートはとても良かった!模擬面接では色々と指導を受けた。
ウェブスクマニア

やはりRUNTEQ卒業生のオリジナルポートフォリオは質が高いんですね!

そして質の高いポートフォリオがあってこそ、未経験からのエンジニア転職の成功があります。

際に成功した人の体験談を読むと勇気が湧いてきますね。

RUNTEQ受講生の評判・口コミ

ここまでだけでもRUNTEQのメリットはかなり伝わっているかと思いますが、ほかにもまだまだあります。

ここではRUNTEQ受講生の口コミから大きく5つの特徴をご紹介します。

RUNTEQの評判・口コミ

  1. 超実践レベルのカリキュラムがすごい
  2. 講師の教え方が丁寧
  3. 学習サポートが充実
  4. 完全オリジナルのポートフォリオだから面接に強い
  5. 広告費にお金をかけない分受講料金が安め

RUNTEQの評判・口コミ|超実践レベルのカリキュラム➔スクール卒業時点で経験者レベルに

RUNTEQ公式サイトより

理解も課題進めるたびに少し増えてる

今年から学んだ人とは思えないくらいレベル高かった

RUNTEQのカリキュラム、やっぱり実践的で素敵!

現役エンジニアから見ても非常に良い

本質的な理解を深められるカリキュラムであり、レベルは相当高いことが口コミからもわかりますね!

                  

RUNTEQの評判・口コミ|講師の教え方が丁寧

UNTEQの修了生インタビューでは講師の教え方についてこんなレビューがありました。

RUNTEQ講師は答えではなく手順を教えてくれる。

引用元:RUNTEQ公式ブログ 

RUNTEQ講師は全員が現役エンジニアなので、確かなレベルの高さはもちろん、答えではなく手順を教えることで受講生自身で考える力を鍛えてくれます。

講師の返信早くて有難い

受講生一人あたりの講師の数がびっくりするくらい多い

こちらの口コミはRUNTEQが開校してから日が浅い時期の投稿なので今はもっと受講生が増えているかと思いますが、受講生と講師の人数的なバランスをきちんと取っているのは今も変わらないと思います。

「講師の解説めちゃめちゃわかりやすい・・・!

「理解できていない箇所に気づけたり、新たに調べるきっかけにもなったりしてます!

RUNTEQ講師の技術レベル、人柄ともに高評価なので安心です!

RUNTEQの評判・口コミ|学習サポートが充実!勉強会やコミュニティも

RUNTEQ公式サイトより

RUNTEQの学習サポートはおもに3つ。

  • 月2回のオンライン面談
  • 講師に質問し放題(画面共有もOK!)
  • 受講生限定オンラインイベント

月2回のオンライン面談では、現役エンジニアと30分~60分の面談を行います。
内容は技術的な質問からキャリア相談など自由。
業界の裏事情などリアルな話を聞ける貴重な時間です。

技術質問は、質問フォームから都度送信➔回答という流れで、質問内容によってZoomやDiscordで画面共有しながら質問回答もしてくれます。

受講生限定オンラインイベントは週1回行われていて、受講生はもちろん卒業生にとってもタメになる勉強会やイベントを開催しています。

受講生限定のオンライン勉強会

ウェブスクマニア

卒業してからも勉強できる場と仲間がいるのは心強いです!

コミュニティの居心地がすこぶる良い

卒業後も学び続けられるスクール

RUNTEQの評判・口コミ|完全オリジナルのポートフォリオだから面接に強い

先ほど「RUNTEQが自社開発企業への転職に強い理由」でも触れましたが、RUNTEQで作成するポートフォリオは完全オリジナルです!

ポートフォリオはとにかく何か作ればいいのではなく、個々人のオリジナリティがないと面接でのアピールは弱いです。

与えられた課題をただただ作成しました!では、面接する側もあなたに対して興味が湧きませんよね。

面接官がほしいのは「完全オリジナルだからこそ答えられる回答」なのです。

「明らかにオリジナル!って感じの高品質なポートフォリオ」

未経験枠じゃなくて普通の中途枠で採ってもらってもいい

RUNTEQ生のポートフォリオの質が高いことの証明としては、「editch」という複数プログラミングスクール参加の合同ポートフォリオコンテストで、開催第1回目〜3回連続でRUNTEQ生の作品が最優秀賞を受賞しています。

RUNTEQ生のポートフォリオがこれほど好評価な理由は、企画・設計から講師がしっかりアドバイス、マーケーティング・運用までを見越したポートフォリオ作成をカリキュラムに組み込んでいるからです。

就活のためにとりあえず作っておくか・・・というレベルの成果物ではなく、実用的かつ必要とされる作品を目指すのがRUNTEQのオリジナルポートフォリオなのです。

ウェブスクマニア

RUNTEQ卒業生のポートフォリオ作品を見ると「使ってみたい!」と思える作品がたくさんありますよ。

こんなサービスを開発することを考えると、ワクワクしてきませんか?

ぜひ卒業生のポートフォリオ作品例を見てみてくださいね。

RUNTEQ卒業生の作品を見る >

RUNTEQの評判・口コミ|広告費にお金をかけない分受講料金が安め

コースや料金についてはあとで詳しく紹介しますが、RUNTEQの受講料は業界水準に比べて安めです。
Twitterでひさじゅさんが言っているとおり、大手スクールのテックキャンプより大幅に安いです。

広告費にお金をかけない分、現役エンジニア講師の人件費にあてたり受講料を下げているということですね。

そのためRUNTEQは認知度は低いですが、口コミが口コミを呼びどんどん受講生が増えてきています。

RUNTEQを知ることができた人は受講生が増えすぎてサポートの手が足りなくなる前に早めにお申込みを!

テックキャンプさんの半額以下でやってる」

学費が30万円で比較的安い

※Railsエンジニアコース(Raiks基礎を学習済みの方向け)が327,800円です。

ウェブスクマニア

受講料金については次の章で他スクールとも比較して詳しく解説しますね。

ということで、RUNTEQの評判口コミをまとめると、

  1. 超実践レベルのカリキュラム
  2. 講師の教え方が丁寧
  3. 学習サポートが充実
  4. 完全オリジナルのポートフォリオだから面接に強い
  5. 広告費にお金をかけない分受講料金が安め

でした。RUNTEQのカリキュラムをこなすことができれば、確実に採用レベルの実力を身につけることができます。

少しでも気になる方はぜひ一度無料相談を受けてみましょう。

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RUNTEQのコース・料金・期間

それではいよいよRUNTEQのコース・料金・期間をご紹介します。

※現在は完全オンラインスクールです。

WebマスターコースRailsマスターコースRailsエンジニアコース
受講料金
(税込)
437,800円382,800円327,800円
受講期間最大9ヶ月最大8ヶ月最大6ヶ月
対象者
完全初学者の人HTMLやRailsの基本文法を学習済の人Railsチュートリアルまで学習済の人
受講時間800〜1000時間900時間(事前学習100時間)780時間(事前学習200時間)

このように学習段階によってコースが分かれていますが、すべてゴールはWeb系企業への転職(就職)です。

初学者の人の学習時間(受講時間)800〜1000時間は、私が知っているRuby初学者~転職目的のスクールの中で1番多いです。

基礎学習 ➔ 応用学習 ➔ 実践(完全オリジナルポートフォリオ制作含む)➔ 経験者レベル

ともなれば、これくらいの時間が必要なのは納得です。どこよりも濃密もりもりテンコ盛りなのです。

中には他スクールで学習してからRUNTEQに来る人もいるので、そういう方やエンジニア経験者の方向けに右側のコースを用意しているということですね。

料金は他スクールに比べてかなり低価格となっています。

以下の表で、RUNTEQと競合スクールであるDIVE INTO CODE・ポテパンキャンプ ・テックキャンプ と比べてみました。

RUNTEQDIVE INTO CODEポテパンキャンプ テックキャンプ
料金437,800円647,800円
※給付金対象なら45万円補助
440,000円657,800〜
987,800円
期間最大9ヶ月4ヶ月〜10ヶ月5ヶ月・10週間
・6ヶ月
質問サポート・チャット
・ビデオ通話
・チャット
・ビデオ通話
・チャット
・ビデオ通話(最初の1ヶ月のみ)
・チャット
・ビデオ通話
就職サポート面接対策
会社探しサポート
提携企業紹介
企業説明会
面接対策
提携企業紹介
面接対策
企業分析
提携企業紹介
就活イベント
企業分析
提携企業紹介
就職先自社開発企業メイン自社開発企業メイン自社開発企業メイン自社開発4割
受託開発3割
SES3割
※2021年4月〜6月実績

受講可能期間を考えるとRUNTEQはかなり良心的な料金設定だと思います。

完全オンラインで教室を持たないRUNTEQとポテパンキャンプ がやはり料金的にも手を出しやすいですね。

働きながら受講できる点を考えても、RUNTEQは経済的に学習できるスクールです。

RUNTEQの転職サポート|企業選考カリキュラムで技術レベルを証明する

転職サポートはすべてのコースについています。

RUNTEQの転職サポート

  • キャリアアドバイザーによる就職支援
    書類添削、模擬面接など
  • 提携企業紹介
    RUNTEQ作成の企業選考カリキュラムに合格した人には提携企業を紹介

気になるのは企業選考カリキュラムとはなんぞや?ですね。

企業選考カリキュラムとは、RUNTEQがWeb系企業からヒアリングを重ねて開発した技術試験です。

これに合格 =(イコール) 企業が採用したいスキル基準を満たしている

ということになります。

RUNTEQ Careerというサイトから誰でも無料で受けることができるのですが、2020年に公開し受験者が100名を突破したときに出た合格者の割合は・・・なんと8パーセント!

そのうちRUNTEQ生は3名中3名とも合格だったとか。

RUNTEQのカリキュラムをしっかりこなしていれば、企業選考カリキュラムに合格し提携先企業を紹介してもらえるというわけです。

RUNTEQからの紹介選考カリキュラムに合格している技術レベルの証明

ということから、企業側としても技術レベルを担保された状態で面接ができるわけですね。

RUNTEQ生が自社開発企業に強い理由がさらに明確になりました。

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RUNTEQの2つの注意点

RUNTEQは自社開発企業に就職したいエンジニア志望者に最適なスクールだと自信を持ってお勧めしますが、念のため入校を決める前に注意しておくべきことを2つピックアップしました。

RUNTEQの注意点は2つ。

  1. 紹介先企業は基本、東京のみ
  2. PCはMac指定

紹介先企業は基本東京のみ

ひさじゅさんの仰るとおりRubyの求人は東京にほぼ集中しています。

理由は、

  • Rubyはスタートアップの企業に特に人気があること。
  • スタートアップの企業が東京に集中していること。

などが挙げられます。

ですので東京近郊在住に人にとってはまったく問題なしですが、東京から離れた地域で就職を希望している場合は別の言語を学んだ方がよいですね。

ただし、数年東京で経験を積んでから地方に戻ってフリーランスになりリモートでRuby案件の仕事をするのはありです。

その辺を検討している方はRUNTEQの無料説明会でぜひ相談してみてください。

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PCはMac指定 

RUNTEQ受講生はMac所持が指定されています。

Railsを使用したWeb系企業のほとんどでMacが使用されていることが理由だそう

RUNTEQの無料説明会はキャリア相談会を兼ねています。

RUNTEQのカリキュラムや制度やもちろんのこと、今後のエンジニアキャリアについても親身に相談にのってもらえますよ。

現在はオンラインの1対1の説明会をやっています。

RUNTEQ公式サイトから「オンライン説明会はこちら」をクリックして希望日時を選択するだけ。

無料説明会聞くだけでもかなりボリューミーで有益情報を得られるはずです。

でも説明会きいたらきっと早く入校したい!ってなりそう・・・・。

です。

ただし、購入できないなどの事情がある方はご相談くださいとのことなので、諦めずに一度相談してみてください。

RUNTEQの無料説明会でキャリア相談も可能です

RUNTEQの無料説明会はキャリア相談会を兼ねています。

RUNTEQのカリキュラムや制度やもちろんのこと、今後のエンジニアキャリアについても親身に相談にのってもらえますよ。

現在はオンラインの1対1の説明会をやっています。

RUNTEQ公式サイトから「オンライン説明会はこちら」をクリックして希望日時を選択するだけ。

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でも説明会きいたらきっと早く入校したい!ってなりそう・・・・。

≫ RUNTEQ公式サイトはこちら

「ポートフォリオを作る上で大事な視点のお話や質問にも全て答えていただけて、あっという間の1時間でした」

「無理な勧誘もしていないので、ちょっと話聞いてみる的な感覚でお気軽に申し込んでみてください」

≫ RUNTEQ公式ホームページへ >

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RUNTEQ・ポテパンキャンプ・DIVE INTO CODEを比較

ここまででRUNTEQのカリキュラムがちょー優れていて他のどのスクールよりもレベルアップできることは伝わりましたよね。

ここで、RUNTEQとよく比較検討されるポテパンキャンプDIVE INTO CODERUNTEQを表で比較してみたいと思います。

「開発経験を積めるスクール」を売りにしている点で3社は共通しています。

※「初学者〜転職までを目指すコース」で比較しています。

RUNTEQDIVE INTO CODEポテパンキャンプ
運営会社受託開発企業スクール運営の他エンジニア人材紹介事業エンジニア特化型エージェント運営会社
料金437,800円647,800円
→給付金で最大45万円キャッシュバック
440,000円
受講期間~9ヶ月間4ヶ月~10ヶ月5月間
目安学習時間800〜1000時間720時間以上400時間
オリジナル開発の
ポートフォリオ

※ポートフォリオ作成時間は上記目安時間に含まれていない
チーム開発経験
学習サポート✔️技術質問チャットサポート
(平日:11〜22時、土曜:10時〜18時)
※水・日・祝休み
※Zoom等で画面共有も可
✔️月2回のオンライン面談
✔️技術質問チャットサポート(営業日の10時~22時)
✔️ビデオ通話によるサポート
✔️自習室での直接質問
✔️技術質問チャットサポート
(毎日10〜23時)
✔️週1回のメンタリング(1ヶ月間)
受講料キャッシュバック✖️
※国の給付金対象講座はフルタイムコースのみ。最大45万円キャッシュバック。
※転職保証制度もあり
✖️

オリジナルのポートフォリオ開発時間が含まれている分、RUNTEQDIVE INTO CODEは受講期間・学習分量は多く表記されていますが。

ただし、ポテパンはカリキュラムにポートフォリオ作成が含まれていないだけで、受講終了後に皆さん自分でポートフォリオを作成していますし丁寧な講師レビューも受けられます。(もちろん完全オリジナル)

ポテパンのカリキュラムも相当〜〜しんどいので、受講終了時には自分で実装できるくらい実力がついてるってことですね。

自社開発企業への就職実績は3つとも同じくらいかと思います。

学習サポートはRUNTEQDIVE INTO CODEが手厚いですね。現役エンジニアとマンツーマンで面談できるのは大きいです。

3つとも甲乙つけがたい良スクールなので、ぜひ3つとも無料説明会、カウンセリングを受けた上で検討してみてください。

【RUNTEQ】自社開発企業への転職実績多数!圧倒的学習量で現場レベルWebエンジニアへ!

  • 卒業生の多くが自社開発企業へ就職転職
  • 完全オリジナルポートフォリオ
  • 総学習時間800〜1000時間の圧倒的カリキュラム
  • 年齢制限なし、30代以上も実績多数
  • 働きながらを想定したカリキュラム
  • 手厚い学習サポートの完全オンラインスクール

【ポテパンキャンプ 】Webエンジニア輩出No.1!自社開発企業に就職したい人にオススメNo.1スクール!

  • 卒業生の多くが自社開発企業へ就職している。
  • 超実践カリキュラムで即戦力人材を目指す。
  • 年齢制限なし、30代未経験の転職実績も豊富
  • 働きながらの受講生が半数以上
  • 完全オンラインスクール

【DIVE INTO CODE】自社開発企業に就職したい人にオススメのスクール!【転職保証あり】

  • 卒業生の多くが自社開発企業へ就職している。
  • 総学習時間750時間越の超実践カリキュラム
  • 年齢制限なし、30代以上も実績多数
  • 国の給付金対象で最大45万円の補助を受けられる
  • 教室/オンライン対応可

まとめ:エンジニア転職ならRUNTEQをまずは検討すべき!

エンジニアとして着実にキャリアアップを目指すなら、自社開発企業に就職して開発経験を積んでいきましょう。

開発経験が必要 

    ⬇︎

開発経験を積めるスクールがRUNTEQである

    ⬇︎

チェックRUNTEQは働きながら受講できる。

チェック30代の転職成功例も豊富。

RUNTEQの5つの特徴

  • 超実践レベルのカリキュラム
  • 講師の教え方が丁寧
  • 学習サポートが充実
  • 完全オリジナルのポートフォリオだから面接に強い
  • 広告費にお金をかけない分受講料金が安め

 

転職は早ければ早いほどいいです。

時期を遅らせれば遅らせるほど転職市場は厳しくなります。

情勢的にもエンジニア希望者は増えているので、ライバルよりもできるだけ早くスタートを切りましょう。

ぜひ、3つのスクールの無料説明会・カウンセリングで、疑問点や不明点を解消してスクールを決定してください。

開発現場が求めるレベルに到達できる

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プログラミングスクールポートフォリオコンテスト3連勝中

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